「やりたい事をやる人生」を諦める必要なんてないはずだ

信念

やりたい事をやる人生をするには

 

先日ウエンツ瑛士さんがイギリス留学を発表しましたね。

 

競争の激しい芸能界で、レギュラー番組も何本も持っている状態で、1年半離れるということは大きな決断だったと思います。

 

32歳という年齢も、ウエンツさんの人生の中での大きな転機になりそうです。

僕自身も最近考えていたことではなるが、社会人になって2年と5ヶ月が過ぎて、自分のキャリアについても色々考えることが多い3年目になっています

 

本当にやりたいことをする人生は可能なのか

このままさらに時間が過ぎれば過ぎるほどに一歩踏み出すハードルが高くなっていきそうな予感はしているが、家族がこれからできる身としては、現実的な不安もつきまとう。

 

だがあえてこの記事では色々な障壁を取っ払った上での思いを整理してみる。

 

本当にやりたいことは、最初は自分で起業する事だった。大学時代は。

 

しかしみてきた先輩が悪かったのか上司が悪かったのか、多くの人を雇う側を見ていて、いいなって思わなくなった。

 

それでだんだん憧れ出したのが、ブロガーとかアフィリエイターみたいなフリーランサー系の仕事をしている人たち。

 

自分で自分の時間が持てるのは大きなメリットだし、自分が頑張った分だけ結果を世の中が評価してくれる。

 

自分は本当に頑固であり、組織に馴染まない。組織に馴染むという能力がない

 

だけどそれは短所でもあるが、裏を返せば長所も隠れているのではないかと思う。

ユーチューバーはその代表格

ユーチューバーなんか好きな事で稼いでいるイメージが強いですが、仕事として認められるかどうかとか、最近ではテレビでも認める人が増えつつありますね。

 

億りびとがうじゃうじゃいるって話だからね。ブロガーより全然高いと思います。

 

2018年は、Youtuber が社会に普通に認識されて、定着された年だったと、ヒカキンさんだったかな?言ってたよ。

確かになー。

日本のサラリーマンでは結局どこに行ってもだいたい同じ

今の会社に不満があるわけではありません

 

いやあるっちゃあるんだけど、じゃあ転職したら解決するかと言われれば、解決しないと思ってる。だから、どの会社にもいい部分悪い部分があって、それをまず認める。

 

その上で、自分には企業勤め自体が向いていないことに気づいた今。とにかくブログ書きまくり書きまくり書きまくっています。

謝罪文化

日本独特の謝罪すれば良いみたいな事に本当にイライラする。

 

アメリカでは違う。それは非を認める事になってしまうから。謝りゃいいみたいな文化は日本独特、ということになんか安心しました。

 

でも自分が怒っているのは、謝罪はいいけど、謝罪でその問題が根本的な解決になるのかって話です。

 

謝罪で、上の人間の保身とか立場を守ることはできるかもしれないけど、それじゃあ事象の解決にはならないでしょ。

 

じゃあなぜ日本的会社ではそれが当たり前で、謝罪会見なんていう、海外から見たら謎の文化があるかというと、昔ながらの保守主義でしょうね。

 

なんでも確認、承認とか階層を隔てるシステム。謝罪文化は、ここに諸悪の根元がある。。。

 

怒りはパワーになる

この怒りを、絶対に忘れない。

 

前にもこんなこと書いてたのに、また忘れてた。ああ、与沢翼さんの記事だ。稼ぐ事に命をかける気持ち。金にプライドを持つ。稼ぐ事にプライドを持つ。
https://history-wisdom.net/yozawa/

 

怒りを忘れない。我慢する人生は懲り懲りだって、素直にそう思わなきゃいけない。

 

自分の心に嘘つかずにね。

 

「全部込み込み」の給料だという考え方

なぜ、他人であるワガママ上司にに付き合う事で、ストレスを溜め、それで給料になるのか。そういう言い方もあるだろう。

 

全く部下のせいにばかりする上司や、権利は主張するくせ、責任はとらないという、最悪の上司が上に立ってしまうことも時にして起こる。

 

しかし、会社員ってのは、そういうのも込み込みでの給料なんだよね。

 

だから、サラリーマンて漢字で書くと社畜って書くんだよ。

 

人のせいにしてきたから偉い立場にいる

組織で上に上がるやつとか政治家とかには中にはそんな人間が大勢いるのだろう。

人の責任にしたから上に上がれたんだよ、政治家の奴らは

 

こんな言葉を何処かで聞いた事がある。世の中に上に立っている人とか政治家に一定数このようにしてのし上がった人がいるのは事実なんやろうな。

 

毎朝、鏡の自分に問いかけたスティーブ・ジョブズ


スティーブジョブズの名言を思い出せ。

 

毎朝、鏡に向かって、

 

これからやることは本当にやりたいことだろうか。

 

と、語りかける。

 

この答えが何日か「ノー」が続くようなれば、何かを変えなければいけない。。。

 

最近の僕の生活は、明らかにノーが続いている。。。

 

一旦、3ヶ月、ブログをガチで頑張ってみようか。

 

家族の事を考えないとしてら、海外という選択肢もありだと思う。僕みたいな20代そこそこの人間は。

 

オーストラリアとかに、20代で稼ぎに行く。だが、家族が、子供ができてしまった以上、僕にはなかなか厳しい選択だけど。

 

本当に自分の素直になる。

自分はこんなもんだなんて、僕はほとんど思った事がない。

 

もっとできるはずだ。もっとできるはずだ。

 

沢翼のように、狂気のように稼ぐ事にプライドを持つ。

 

お金は力。男はとにかく稼ぐ事がもっとも大事な事の1つだ。

 

参考記事一覧

https://logmi.jp/26528
https://www.google.co.jp/amp/s/tabi-labo.com/amp/94096
https://www.hassy-blog.com/entry/do_what_you_want_to_do/

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