女性を口説く時にも相手の立場に立つこと

口説きたいなら自分の思いより相手の立場に立つ事

相手がデートに応じてくれるかどうか、告白OKもらえるかどうか、ナンパOK行けるかどうか、これらは君が感じイイか悪いかに関わらず、相手の状況で変わる事も多いです。

告白するのもタイミングが大事

一世一代の告白。若い子ならなおさらそうですが、すぐに告白するのはちょっと待ってください。本当にそのタイミングで合っていますか?

 

タザキ
タザキ

この子は本当にいける!絶対両思いだと思う!

 

周りからもそんな感じで言われてるし!

 

と、思っていても、ちょっとして出来事で、女性の心は揺れ動くものです。

カナちゃん
カナちゃん

周りは本当にあなたが振られないようになんて思ってる人は、一部ですよ。大多数は、大多数の意見に沿って、「いけるよ!」とか言っているだけですし、アテになりません。

NGその1:他の男とのいざこざ

カナちゃん
カナちゃん

女性はあなたといくらイイ感じだったとしても、他の男からのアプローチも同時に受けている可能性は高いです。でも、何%か可能性のある、候補の一人であるあなたの前では、決してそんな素ぶりは見せないしバレません。

、、、

例えあなたとイイ感じだとしても、、、

  1. 先に告白をされてしまいタイミングが遅かった時
  2. 元彼が今さら登場してきて彼女を迷わせている時
  3. 別の男からも告白されてまもない時

などなど、具体例をあげれば霧がありません。1は、後悔しても仕切れない。

2は、一度破局している相手だから、あなたにも勝機は十分にある。むしろ優勢だ。

3は、相手の男を好きでないなら問題ないのでは?と思いがちだが、たまにすごく性格良い子でこんなケースもある。これでOKしたら、周りの目を気にしてしまう場合だ。

色んな男に色目使っていると周りに見られる、、、弄んでいる、、、女の世界は複雑なので、そのように周りの目を気にして告白を受けない場合もある。

NGその2:侵されたくない時間に入り込む

もし相手がバリバリキャリアウーマンの仕事女性だったり、勉強をすごく頑張っている受験生だった場合。

本当にその恋愛の押し付けは嫌がられる場合があります。

「女性の幸せは結婚じゃないの?」

それが当たり前の時代は終わっています。今では価値観は人それぞれ。あなたが思っている以上に、女性の価値観も様々で、いくらあなたに好意を持っていても、侵されたくない領域ってものがあります。

このような状況を正確に把握するためにも、情報収集や、共通の友達などのネットワークは重要です。

ナンパの成功率を上げる方法

ナンパしたいなら、一度、勇気を出して、女性に声をかけてみては?これに対して、黙ってさっさと歩いていく女性、知らん顔で離れていく女性が大多数であることは当然です。

しかしそれも相手からしてみれば知らない人から突然声かけらえても、困ります。ナンパに限らず、相手の立場に立つことってコミュニケーションの基本ですよね?

それがナンパになるとゲームみたいに男は感じてしまいますが、相手だって会話kろうがブスだろうが感情を持った人間なので、相手の立場に立たないとコミュニケーションがうまくいかないのは当然です。

相手だって、「夜ならいいけど今はだめ。」とか状況があるはずです。

しかし大多数で断られても、全員ではないことは、どんな男でも確率論からいって承知しています。

状況別の成功確率

しかし、工夫して実行してみる価値はあります。しかし、5人、10人に連続して断られれば勇気もなくなってしまいます。そこで、確率論を使って考えてみましょう。

  1. 時間・・・朝、午後、夕方、夜
  2. 場所・・・繁華街、デパート近辺、美術館あたり
  3. 地域・・・銀座、渋谷、原宿、上野、新宿(東京の場合)
  4. ターゲット・・・急いで歩く女性、ゆっくり歩く女性、あるいは、ショーウインドーを覗いている女性 、OL風、人妻風、学生風、水商売風

このように分けて考えていくと、ある程度の確率が出てきます。
朝は無理でも昼下がりは確率が高そうだ、銀座は気位が高そうだ が、渋谷あるいは上野は穴場ではないか?
実は、ある男性が実験的に新宿の街頭で声をかけたら、10人に1 人、つまり1割の確率でした。
ところが有楽町近辺のデパートのウインドーを午後ゆっくり覗いている女性はお茶だけだったらOKが、3人に1人の当たりだったといいます。

声の掛け方の裏技

YESかNOかを迫るとき、
「行く?行かない?」というよりも「行かない? 行く?」といったほうがうまくいきます。
さらに確率を高めたいときは「行く?行こう!」と誘えばいいのです。

男のモテテク
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