少年起業家たちがマジですごい件【動画更新】

働き方

このブログの動画版はこちら

子ども起業家達がすごい。今すぐネット起業始めろ

ニュースで子供YouTuberが話題になっていました。

ゆたぼんさん10歳。学校は不登校ですが、「不登校は不幸じゃない」とかいうキャッチフレーズで話題になっています。

学校の周りの子供たちが「ロボット」みたい

彼は学校の周りの子供たちは、先生や親のいうことばかりを聞いていて「ロボットみたい」だと表現します。

学校には不登校になってしまっていて、学校には「行きたい時にいく」というスタイルでだそうです。

10歳という年齢にまず、驚きですよね。高校生くらいだったら、今まででも、こういう子いたかな?という気がしますが、ついに10歳の小学生まで出てきたか、、、という感じ。

親に批判殺到

10歳と聞くと、まだまだ義務教育の半ば。親はこれに対してどういう反応なのかが気になるところ。

調べてみると、むしろ親への批判が殺到している。。。

親は情報取材屋だとか、色々言われています。実際過去の経歴がネットを調べればボロボロ出てくる有様で、、、これは「親の言いなり」とか叩かれても仕方ないのかなとも思います。

とはいえ、子供の方には、ちゃんとこの年齢にして、発信活動をしているという経験値が溜まっています。何も行動のできない、いい歳した大人も多い中、これだけバズったということは、快挙とも考えられます。

チャンネル登録者数も、見ていたところ、この数日くらいで1万人くらい増えていますね。これはかなりのバズだ。。。親の策略なのかどうかは知らんが。

「批判を買ったらチャンス」

「批判を買ったらチャンス」なんですよ。好きな言葉なんですけど。

誰かの羨望も混じってるんですよね。そういう時って。これ賛否両論あるけど、結局めちゃくちゃバズってこの炎上商法は成功したと言えるんですよ。

今後、注目度は一気に増しました。今後が楽しみな若者の登場ですね。

小1家庭内起業家

小1起業家 〜900円借金して、コーヒー屋を家庭内起業〜

今度は小1ですか。

この子はなんかセミナーかなんかでお小遣いをアップさせるための講座を受けたみたいで、その中でビジネスの考え方を小1にして教わったみたいですね。

「自分にできること」と「家庭内でニーズのあること」の重なる部分を考えた結果、「ドリップコーヒー屋」を家庭内起業したようです。

そしてまずコーヒー豆の購入のため、900円を親に借金して購入。

自己資本の1000円と、900円の借入金で事業を始め、メニューも200円のコーヒーを考え、創業。

きなこ棒やうまい棒を10円で仕入れて20円で売り、セット売りなどもしています。

もはや、大人とやってること一緒やん!!

もうやってることとか考えてることが、僕が大学時代に受けた起業塾と一緒

なんですよねえ。。。。この年齢でこの考えを身を以て体験しているって、強いですよ。これは将来楽しみで仕方がないですね。

2018年の世界一YouTuberは7歳

そういえば、2018年の年収世界一のYouTuberは、7歳の少年のおもちゃチャンネルだったんですよね。

7歳の子供が24億円。

7歳の子供が24億円。。。

なんもいえねえ。

答えはネットビジネス

家庭内起業は、教育の一貫みたいなものだとして、それはそれで素晴らしいけど一旦置いといて、

ゆたぼんにしろ、ライアン君にしろ、共通していることは、YouTuberであることなんですよ。

YouTubeでなくてもいい。答えは、「ネットビジネス」なんですよね。

確かに彼らはすごいけど、ゆーても「子供」なんですよね。

逆を取れば、「子供でもこれだけ成功できるのはネットだけ」と言えると思うんですよね。

じゃあせめて大人なら、なおさらやっておこうよって話です。もう僕、答え言ってるんですよ。あとは、「やるだけ」なんですよね。

うかうかしているとセンスのある若者がどんどん台頭してくるな。今にも超天才の高校生とかが出てきてもおかしくない。

さっさとネットビジネスで成功しようか。

働き方
スポンサーリンク
タザキをフォローする
サラリーマン副業のススメ